en-courageイベント『StarDraft』

「最速25分で選考パスを獲得」

学生のプロフィールやメンターの推薦文、当日の自己紹介の印象により、企業が学生を指名し、抽選により面談権を獲得します。
StarDraftはまさに「プロ野球のドラフト会議」のようなイベントです。

記事末にen-courageイベントの年間スケジュール資料があります。ぜひダウンロードしていただき、採用活動にご活用ください。

◆参加企業・登壇者紹介

今回、参加していただいた企業は以下の通りです。

ビズリーチ、fosbury、キュービック、マイクロアド、ロックオン、
Y's & partners、GA technorogies、ワンスター、ドリコム、


ネットプロテクションズ、マクロミル、Waqoo、エリアリンク、


リオ・ホールディングス、ファーストロジック

ベンチャー起業を中心に2日間で15の企業様にご参加いただいました。



◆イベントコンテンツ

StarDraftは3つのコンテンツに分かれています。

1つ目が学生による自己紹介です。1人1分の持ち時間で、自分の強みや学生時代頑張ったこと、イベントに参加した目的などを企業へ発表して行きます。

自己紹介が終わると企業の方は「ドラフト」に移ります。「参加学生への事前課題」と「1分間自己紹介」の内容を加味し「話を聞きたい」と思う学生を選抜します。

そして企業の方の評価をもとにシステム上で振り分けがなされ
いよいよ面談が始まります。

面談は25分の時間で行われます。
まず、学生が5分間で自己PRをしその後企業の方のフィードバックを含めた面談が始まります。このサイクルを8ターム分行いました。

最後には社員の方と就活生による座談会を実施しました。
面談では話すことができなかった企業に、学生が話を聞きに行く時間です。

イベント後、印象に残った学生には企業の方から社長面接や選考パスなど
の特別選考チケットが与えられます。

◆参加学生の声

・ フィットすると思える企業と出会うことができ、社長面接や二次面接に進むことができてよかったです。(広島大学)

・いろんなフィードバックやアドバイスをいただけて、今後の就活へのモチベーションとなりました。ありがとうございました。(筑波大学)

・自分が苦手とする自己PRを見直す機会として参加し、多くのフィードバックを得られました。(慶應義塾大学)

・参加する前と後では、自信を持てるところと不安になるところがより鮮明に見えて来たからそこをより掘り下げたいと感じました。(同志社大学)

・企業はどのような人を必要としているのか、また、自分の現状と課題などを浮き彫りにすることが今回の目的だったので、それが得られたので大変良い経験になりました。(島根大学)

◆参加者データ

◆次回のイベントレポート

イベントレポート、StarDraftはいかがでしたでしょうか。


次回はUT Career Conferenceについてご紹介します。UTは東大生限定のイベントになります。外資・官僚・研究・大手・ベンチャー・起業などあらゆるジャンルの講演者から、ロールモデルを探しイベントになります。

◆最新イベント情報『LIVE』

LIVE

●こんな企業様におすすめ
・京阪神・東早慶といった優秀学生と接触したい。
・独自のコンテンツで学生との接触を測りたい

●コンテンツ
企業様でオリジナルのコンテンツをご提供いただけます。
コンテンツ例としては「業界理解」や「プレ選考会」があります。

●特徴
100名以上の20卒学生へ一度にPRが可能です。

●日程
6月30日(土)12:00〜18:00 @大阪
7月1日(日)12:00〜18:00 @東京
7月7日(土)12:00〜18:00 @東北
7月8日(日)12:00〜18:00 @北海道
7月14日(土)12:00〜18:00 @九州
7月15日(日)12:00〜18:00 @名古屋
 

出展をお考えの企業様は下記よりお問い合わせをお願いいたします。