【21卒2500名アンケート】サマーインターンの重要性はどう変わる?

*資料ダウンロードは、ページ下部のフォームからお願いいたします。




今や新卒採用に欠かせない存在となってきているのが
「サマーインターン」

学生たちの参加意欲がどの程度であるのか?
その参加目的は一体なんなのか?
これらを知ることが採用活動としての「サマーインターン」成功の第一歩です。



今回は、サマーインターンの準備を進める採用担当者様に向けて、

20卒と21卒学生の「サマーインターン」エントリー数の変化
21卒学生が 「サマーインターン」に参加する目的 に焦点を当てたアンケート調査をお届けします。

ぜひ採用活動にお役立てください。

アンケート概要

本調査は、エンカレッジ最大のキャリアイベント『Career Theater』に参加した学生を調査対象に実施しました。

2020年卒就活生の有効回答数は1293名(期間:2018年10月13日~14日)。
2021年卒就活生の有効回答数は1449名(期間:2019年5月18日~19日)です。

*回答者属性は、上位の大学群在籍者を中心としたNPO法人エンカレッジの会員が中心です。

【21卒学生の98%】がサマーインターンにエントリー予定!

20卒と21卒学生に「サマーインターンへのエントリー数」を質問し、
比較したところ、以下の結果が出ました。

*21卒学生は予定数





サマーインターンにエントリーしない学生の割合は、 20卒の27.2%から
21卒では約5%まで減少
しています。

21卒学生にとって、サマーインターンは20卒以上に 「当たり前」 になっていることがわかります。

このことから、21卒学生はサマーインターンへのエントリーが始まっている夏前には
もう企業についての情報収集を始めていることが予測されます。

早い段階から21卒学生を対象とした情報発信の必要性があると言えるのではないでしょうか?




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サマーインターンのエントリー時に重視することは?

では、インターンへの関心が高い21卒学生はいったいどのような点を 重視しているのでしょうか?






約半数の学生が選択したのは 「業界・企業への理解が深まる(47.0%)」 です。
また、次いで多かった 「本選考に直結する(19.3%)」 のように、実利性、効率性も重視する学生がいることもわかります。

レポート本編ではより詳しく解説しています。

ぜひ貴社の採用活動にお役立てください!


レポート内容

●サマーインターンエントリー数の推移

●エリア別・サマーインターンエントリー予定数

●サマーインターンで重視することは?

▼エンカレッジとは?





日本全国73の大学に支部を持ち、【約3万人の学生】を会員に抱える日本最大級のキャリア教育支援NPO。

「日本の就活を変える」というビジョンに共感いただく企業様も日々増えています。
20卒学生は上位校を中心に約3万人が利用し、21卒学生では約5万人を見込んでいます。

▶︎公式HPはこちら
キャリア教育支援NPOエンカレッジ

▼株式会社RECCOOとは

株式会社Reccooでは、エンカレッジと業務提携を結び、全国で200回以上の就活イベントを開催しています。

その他、上位校学生の個別紹介インターンシップのエントリー促進など、貴社の採用計画に合わせたサポートが
可能です。

*利用学生数:3万人(20卒)、5万人見込み(21卒)

*企業様:年間300社以上


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